分譲 その他 長谷工社長に辻範明氏、ストック強化へ新中期計画 長谷工コーポレーションは4月1日付で、大栗育夫社長が代表権のある会長に就き、辻範明代表取締役副社長が社長に昇格する。 マンション工事の利益率改善や資産売却の進展によって経営課題だった残り250億円の優先株式の全部償還と復配が来期中に実現できることになったことを受け、新しい経営体制で成長路線を目指す新中期計画を策定、実行することにした。 会見した辻氏は財務上の課題解消によって90年代から持ち越 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 不動産開発のNSR、負債1600億円で破産 事業エリア拡大で成長持続、人口減少、市場縮小に備え →