ハウス・住設 その他 全地域で受注減少、1~3月見通しはプラスに、住団連調べ 住宅生産団体連合はこのほど、営業所・展示場などの営業責任者に対する業況感(昨年の10~12月実績を7~9月実績と比較)調査結果を発表した。地域別の戸建注文住宅受注棟数は、全ての地域で大幅なマイナスとなった。一方で1~3月は回復する見通しだった。 内訳は北海道40、東北71、関東79、中部68、近畿75、中国・四国59、九州76のマイナス。全体ではマイナス73。見通しは北海道40、近畿12のマイ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【街づくり】文化 企業・ひと13年首都圏新築マンションPER 成長加速へ人材強化、流通業界・人材戦略最前線、既存戦力の見直し進む、売買活況、足元は人手不足 →