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首都圏で住宅地価上昇、選手村中心に中古住宅も先高観

 住宅地の上昇傾向が首都圏で強まっている。野村不動産アーバンネットの1月1日時点の調べでは、2013年10-12月の四半期ベースの変動率で見た住宅地の「値上がり」地点が昨年10月から2倍の28.6%まで増えた。「横ばい」は77.9%から66.4%、「値下がり」が7.9%から5.0%と共に減った。1-12月の年間ベースでも「値上がり」地点が50.7%(同42.1%)。  三友システムアプレイザル不動 ...

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掲載日: 2014年2月10日