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10~12月受注、大幅減、9月の過去最高から一転、住団連調べ

 住宅生産団体連合会は四半期ごとにまとめている住宅景況感調査の結果を発表した。昨年10~12月の実績景況判断指数は総受注戸数マイナス47ポイント(7~9月はプラス93ポイント)、総受注金額マイナス40ポイント(同プラス97ポイント、以下ポイント省略)と大幅なマイナスに転じた。これまで消費増税駆け込みで増加が続いていた受注は、経過措置が終わり反動が顕著に出た。  9月まで戸数は10期連続、金額は15 ...

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掲載日: 2014年2月3日