ハウス・住設 その他 10~12月受注、大幅減、9月の過去最高から一転、住団連調べ 住宅生産団体連合会は四半期ごとにまとめている住宅景況感調査の結果を発表した。昨年10~12月の実績景況判断指数は総受注戸数マイナス47ポイント(7~9月はプラス93ポイント)、総受注金額マイナス40ポイント(同プラス97ポイント、以下ポイント省略)と大幅なマイナスに転じた。これまで消費増税駆け込みで増加が続いていた受注は、経過措置が終わり反動が顕著に出た。 9月まで戸数は10期連続、金額は15 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 商業施設~オフィス、幅広いリノベ事例 「ネットで重説」是か非か、国が年内に結論契約書面の電子化も、IT業界変化への対応評価不動産業界トラブル増加を懸念、「実務で使えず」「ニーズない」現場は疑問 →