ハウス・住設

その他

INAX/収益性向上のカギは付加価値/非住宅で差別化策

 INAXは非住宅系分野での収益性向上を図るため、商品販売に加え各種サービスを付ける。10月にタイル廃材の回収・再利用システムを構築したほか、12月からトイレリニューアルに際し節水効果を保証する「節水ESCO」事業を開始した。これらの差別化策を推進することで、非住宅分野での利益向上を図る。\n 大手建築業者を対象にしたタイル廃材の回収・再利用では、INAXが廃材を回収することで、建築業者は処理費用 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2003年12月25日