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日住協/中高層住宅委員会/「住まい文化・女性分科会」が研究報告/3チームでプレゼン競う

 住宅購入の主導権を握っているのは女性というのが“業界の常識”だが、一方、住宅・不動産業界は典型的な「男社会」。女性の視点に立った住宅提案が遅れていると指摘されてきた。\n そこで、(社)日本住宅建設産業協会(日住協)中高層住宅委員会(委員長=鈴木静雄リブラン会長)では日住協会員デベロッパーなどの女性社員だけで構成した「住まい文化・女性分科会」(分科会長=柴田弘子アレックスジャパン社長)を1年前に ...

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掲載日: 2003年12月18日