行政, マンション管理

その他

マンション管理の適正化へ/管理士制度定着がカギ/国交省住宅局マン管対策室・大坂 正室長に聞く/修繕履歴情報の整備を

 区分所有法改正や中高層共同住宅標準管理規約の見直しなどを背景に、マンション管理への関心が高まっている。その一方で、適正管理の一翼を担うマンション管理士に関しては、制度定着へ課題はまだ多い。今後の管理のあり方について、国土交通省住宅局住宅総合整備課マンション管理対策室長の大坂正氏に話を聞いた。\n\n■「3本柱」に力/適正な大規模修繕/管理士幅広く活用/主体的な管理意識\n\n●受験者数の減少/「 ...

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掲載日: 2003年12月18日