ハウス・住設

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旭化成不動産/賃貸と購入を区別せず営業/個人型アセット事業体制を構築

 旭化成不動産(新宿区、羽鳥侑社長)が業績を伸ばしている。平成15年度中間期の売上高は前年同期比16%増の90億円で、平成15年度の売上げは188億円を目指す。今後は、賃貸や購入を区別せず、顧客一人一人に合わせて最適な住まいの形を提案する「個人型アセット」事業体制を構築する。\n\n■顧客に最適な形を提案\n\n 旭化成不動産の平成15年度売上計画は188億円で、うち賃貸管理が165億円を占める。 ...

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掲載日: 2003年12月18日