その他

連載

先端を読む(316)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、高品位な商品企画と誠意あるつくり、大和ハウス工業「プレミスト南青山」(2)、自然光採り入れる内廊下、上質な洗面台

 大和ハウス工業の「プレミスト南青山」の2回目。同マンションの注目点は3つ。「立地の知名度が高いこと」「商品企画に高品位さが感じられること」。そして、「つくりに誠意が感じられること」。その2つ目「商品企画に高品位さが感じられること」の続き。  プレミスト南青山は、建物の外観も立派だ。敷地の東と西が公道に面し、東がメーンの入り口。はす向いに根津美術館の緑が見えるという位置関係になるのだが、このメーン ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2013年10月21日