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台湾人は日本の不動産をなぜ好むのか?、信義房屋不動産 林彦宏社長、29、首都直下型地震、津波、液状化、耐震・復旧能力が買い材料

 2020年東京五輪の開催決定により、今後、湾岸エリアが新築マンションの主舞台になることは間違いないでしょう。晴海など湾岸マンションは、昔と違い高級物件として位置付けが定着し始めています。1坪当たりの単価は200万円台後半で、10年以上前に比べて100万円ほど値上がりしています。東京の山手が高級物件で埋立地は安い。こうした先入観はまったくなくなりました。都心部に近い利便性の良さが高く評価されていま ...

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掲載日: 2013年10月21日