団体 その他 木住協、会員数過去最高550に、独自資格などで会員支援 日本木造住宅産業協会(矢野龍会長)は15日、東京・千代田区の内幸町ホールで会員に向けた経営セミナーを開いた。 冒頭のあいさつの中で、熊建夫専務は「今年4月現在で会員数は550を超え過去最高になった」と現勢を報告。併せて「今年度より顧客が満足できる住宅リフォーム推進を目的に独自のリフォーム支援制度を立ち上げ、診断士の資格者も誕生した。今後は木造軸組工法を住宅以外の大規模な建築物にも広めていきたい ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 競売物件 東京地裁 開札トピックス(963)、ワイズ不動産投資顧問・山田 純男、地主との協議が進むか不透明リスク高い再販目的での競落、桜新町の借地権付建物 じわり増加、私募リート、資産規模6社で4000億円、東急不、ケネディクスも参入 →