団体

その他

木住協、会員数過去最高550に、独自資格などで会員支援

 日本木造住宅産業協会(矢野龍会長)は15日、東京・千代田区の内幸町ホールで会員に向けた経営セミナーを開いた。  冒頭のあいさつの中で、熊建夫専務は「今年4月現在で会員数は550を超え過去最高になった」と現勢を報告。併せて「今年度より顧客が満足できる住宅リフォーム推進を目的に独自のリフォーム支援制度を立ち上げ、診断士の資格者も誕生した。今後は木造軸組工法を住宅以外の大規模な建築物にも広めていきたい ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2013年10月21日