開発 その他 細田工務店、「高耐震」「制震」を標準化、大開口可能な新工法開発 細田工務店は、高耐震と制震を組み合わせた新工法「ハイブリッドキューブ」を発表した。12月以降に着工する分譲住宅「グローイング・シリーズ」に標準採用する。 同社がこれまで標準としていた独自の6面体構造に、壁倍率5倍の耐震性能を持つ制震壁「延樹・ブランチ」を組み合わせた。建築基準法の定める基準の1.5倍に相当する住宅性能表示の最高等級(耐震等級3)の耐震性能に加えて、大地震による繰り返しの揺れエネ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、『未来の働き方を考えよう』ほか、40代で自分の人生を再設計、丸善・丸の内本店、1Fビジネス書担当、能川幸生さん ,日土地など、京橋西再開発が始動、明治屋ビル改修して保存32階免震ビル建設 →