ハウス・住設 その他 壁量3割削減、大空間可能に、積水ハウス制震工法で 積水ハウスは耐力壁とオリジナル制震壁「シーカスフレーム」を同じ場所に重ね、壁量を減らして設計の自由度を高める「ハイブリッドシーカス」を開発、1日から戸建商品2つに採用した。「シーカスフレーム」は同社鉄骨戸建住宅の86%に採用される一方で、一定量の壁量が必要なため大開口や大空間ができなかった。壁量は延床面積150平方メートルの場合、約3割削減できる。 シーカスは地震動エネルギーを熱エネルギーに変 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、『未来の働き方を考えよう』ほか、40代で自分の人生を再設計、丸善・丸の内本店、1Fビジネス書担当、能川幸生さん ,日土地など、京橋西再開発が始動、明治屋ビル改修して保存32階免震ビル建設 →