不動産流通・売買・仲介

その他

住宅流通ブランド化、野村不アーバン

 野村不動産アーバンネットは10月1日、新ブランドとして「野村の仲介+(プラス)」を立ち上げた。中期経営計画で掲げる100店舗・営業1000人体制に向けた戦略の一環として、住宅流通事業の54営業拠点の看板を同名称に一新し、ブランド化して消費者への訴求力を高める。

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2013年10月7日