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宮崎氏のスケッチ・名前の使用を断念/福岡市の埋立地住宅開発

 福岡市は、博多湾の埋立地「アイランドシティ」での住宅開発事業「照葉(てりは)のまちづくり」で、アドバイザーを務める予定だったアニメーション作家・監督の宮崎駿氏の名前とイメージスケッチの使用を断念した。山崎広太郎市長が11月25日の会見で発表した。これに伴い、26日に予定されていた宅地開発事業案の公募説明会も延期された。\n 同氏が「開発に一切関係なく、責任も負えない」として、市長に使用拒否の意向 ...

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掲載日: 2003年12月11日