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「笑い」でチャリティ、宅建川崎中支部

 神奈川県宅地建物取引業協会川崎中支部(原昭芳支部長)は13日、宅建チャリティ寄席を開催した。チケットの売り上げから、川崎市長寿社会福祉基金に寄付金を贈呈。会場の募金箱に寄せられた現金は、東日本大震災義援金として被災地に届ける。  原支部長は「ハトマークのチャリティ寄席は目的がある。安心・安全な取引を行うのが会員店舗」とあいさつした。  通算で17回目の開催。林家木久扇ら6人の芸人が登場した。

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掲載日: 2013年9月23日