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都内初の官民災害協定、霞が関ビルなど大規模ビル3棟、文科省、三井不など

 東京・霞が関3丁目に位置する三井不動産の「霞が関ビル」と、東京倶楽部の「東京倶楽部ビル」、文科省などが入居する「霞が関コモンゲート(中央合同庁舎7号館)」の大規模ビル3棟の権利者など関係10者が、大規模災害時には相互に応援活動を行う『相互活動に関する相互応援協定』を結んだ。  国の施設と民間ビルとが災害時に備えた協定を結ぶのは東京消防庁管内で初めて。東日本大震災の教訓を踏まえ、自力で災害活動に当 ...

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掲載日: 2013年9月16日