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土屋ホーム、積雪地のスマートタウンを検証、北海道の補助対象に50戸単位の開発計画

 土屋ホールディングス(札幌市北区、土屋昌三社長)は12日、事業会社土屋ホームの「積雪寒冷地型スマートハウス街区形成開発事業」が北海道の「2013年度環境・エネルギープロジェクト形成促進事業」に採択され補助対象認定を受けたと発表した。  「融雪を含めたネットゼロで、積雪寒冷地のくらしをスマートに」をコンセプトに、積雪寒冷地ならではの課題(暖房、融雪、除雪のストレス、光熱費など)を解決する街づくりを ...

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掲載日: 2013年9月16日