ハウス・住設

その他

【防災特集】戸建住宅、電力自給で災害に備え、大手住宅蓄電池など搭載

 大手住宅各社は東日本大震災後、これまで以上に防災性能に優れた商品の開発・販売に力を入れる。標準仕様で想定される大地震に耐えるため、躯体は太陽光発電や蓄電池を搭載して災害時に電力を自給できる住宅を提案する。平常時にも光熱費を削減できるため販売も好調だ。 ●平常時にはエネルギー収支ゼロ  積水ハウスは4月、戸建商品「グリーンファースト・ゼロ」を発売した。太陽光発電や燃料電池による創エネルギーと組み ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2013年9月9日