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ビルの省エネ、照明で進展、LED・Hfは7割採用、ビル協調べ大型と中小で格差も

 日本ビルヂング協会連合会は、昨年10月に策定した「ビルエネルギー運用管理ガイドライン改訂版」の実施状況を調べた。09年の前回調査に比べると、「人感センサー方式の導入」比率が35%から53%に、「LED、Hfなどの高効率照明の導入」が70%から82%に増えるなど、照明関係を中心に最新の省エネ設備の更新・導入が進んだことが分かった。  842棟のビルから回答があった。ほかに省エネ設備の導入が進んだの ...

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掲載日: 2013年8月26日