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日本エスコン、16年にマンション500戸へ、中期経営計画管理業務進出も

 日本エスコンは16年12月期を最終年度とする4カ年の中期経営計画を策定した。金融危機の影響から立ち直り3期連続での黒字を達成。今年7月にはライツオファリング(上場型新株予約権無償割当て)によって財務体質を強化したことから、事業戦略・ビジョンを明確にして新たな成長ステージに入る。前期に166戸だった分譲住宅販売戸数を最終年度には約500戸に引き上げる計画だ。  現在9.2%の自己資本比率を30%に ...

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掲載日: 2013年8月26日