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積水ハウス、多世帯向け営業手法開発、アプリでパターン別設計提案

 積水ハウスはこのほど、多世帯同居検討者に対する新提案手法「カゾク・ト・カゾク」を開発した。オリジナルiPadアプリで理想とする生活シーンや家族の距離感を整理して、これまで建築した213万戸超の実績や研究を基に、多世帯住宅ならではの暮らし方を提案する。  希望する家族間の距離を「重なり度」として、程度別にプランを提示する。例えば「重なり度」が20%の二世帯の場合、それぞれに玄関を設け各世帯の独立性 ...

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掲載日: 2013年8月26日