開発, 分譲

その他

旧耐震住宅1600万戸で3割、長谷工総研が住宅ストック分析、首都圏の借家4割が面積29m2以下

 長谷工総合研究所は、総務省が実施する「住宅・土地統計調査」をもとに、一般には把握が難しい住宅ストック市場についてのレポートをまとめた。  08年10月に総務省が実施した「住宅・土地統計調査」をもとに分析した今回のレポートでは、耐震基準を満たしていない可能性のある住宅が全体で3割を超えており、優良な新築住宅の供給が依然として必要な現状が明らかとなった。  住宅ストックを建築時期別でみると、耐震基準 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2013年8月26日