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新昭和、千葉NTでスマートタウン、全107区画に太陽光標準装備

 新昭和(千葉県君津市、松田芳彦社長)は千葉ニュータウンで全107区画のスマートタウン「ウィザースガーデン千葉ニュータウン中央コスモスの街」の販売を開始した。  全棟に太陽光発電システムを標準搭載するとともに、消費電力を見える化して家庭での節電意識向上につなげるHEMSや、電気自動車充電用のEVコンセント、LED照明などを採用して光熱費を削減。CO2発生量を72%削減する。  オプションで大容量蓄 ...

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掲載日: 2013年8月26日