不動産証券化

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ワンルーム発売前年並み、不動産経済上半期調べFJネクストが供給首位

 不動産経済研究所は、13年上期(1~6月)と12年の年間の首都圏投資用マンション市場動向をまとめた。  13年上期の供給戸数は73物件3330戸(前年同期比6.8%減)で、急増した前年同期(56.5%増)並みの供給量を維持した。  平均価格は2547万円で188万円上昇(8.0%上昇)。1平方メートル単価は98.8万円(1.9%上昇)となった。平均面積は25.79平方メートルで、6.1%拡大した ...

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掲載日: 2013年8月19日