行政 その他 土地価格の下落、18カ月ぶり歯止め、3月の不動産指数 国土交通省は3月の不動産価格指数を発表した。住宅総合指数は前年同月比横ばいとなり、18カ月ぶりに前年割れを脱した。被災地や大都市圏でも地価が上昇しているほか、景気への期待感も影響したと見られる。 価格指数は2008年度平均を100として算出。マンションを含めた住宅総合指数は前年同月比横ばいの98.7だった。東北地方は106.6(前年同月比5.9%増)と上昇が目立った。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 商業施設のイベント、ご当地モヒートや空中散歩、東京ミッドタウン「MIDTOWN SUMMER」、フローズン生ビールや移動映画館、虎ノ門パストラル跡地暫定利用「TORA4」 成熟市場へグループで備え、経営基盤強化へ”統合”相次ぐ →