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土地価格の下落、18カ月ぶり歯止め、3月の不動産指数

 国土交通省は3月の不動産価格指数を発表した。住宅総合指数は前年同月比横ばいとなり、18カ月ぶりに前年割れを脱した。被災地や大都市圏でも地価が上昇しているほか、景気への期待感も影響したと見られる。  価格指数は2008年度平均を100として算出。マンションを含めた住宅総合指数は前年同月比横ばいの98.7だった。東北地方は106.6(前年同月比5.9%増)と上昇が目立った。

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掲載日: 2013年8月19日