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省エネ対応さらに深化、住宅オフィス低炭素化へ機運高まる

 住宅・オフィスの省エネ対策が深化している。住宅メーカー各社は、太陽光発電などと組み合わせてエネルギー収支をゼロにする住宅を相次ぎ投入。マンションでは長期優良住宅がここにきて広がっていることに加え、昨年からスタートした低炭素住宅の認定も増えてきた。近年、環境対策が著しく進んだオフィスは、テナントのBCPニーズの高まりを踏まえたスマートで災害に強いビルの供給が目立つ。国は2020年までにすべての住宅 ...

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掲載日: 2013年8月19日