統計・データ その他 三友システム調べ、東京圏地価、回復基調が鮮明に 三友システムアプレイザルは第1四半期(4~6月)の東京圏地価インデックスを発表した。変動率は住宅地、商業地ともに2期連続で前年を上回り、リーマンショック後の地価下落からの回復が鮮明になっている。 住宅地の変動率は前年同月比1.2%増。都県別では東京が2期連続で前年を上回った。千葉も2期ぶりに前年を上回った。一方、埼玉は4期連続で前年割れが続いており、力強さがない。神奈川も3カ月ぶりにマイナスと ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 不動産金融のチカラ(88)、澤田 考士、投資家層さらなる多様化へ期待 省エネ対応さらに深化、住宅オフィス低炭素化へ機運高まる →