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三友システム調べ、東京圏地価、回復基調が鮮明に

 三友システムアプレイザルは第1四半期(4~6月)の東京圏地価インデックスを発表した。変動率は住宅地、商業地ともに2期連続で前年を上回り、リーマンショック後の地価下落からの回復が鮮明になっている。  住宅地の変動率は前年同月比1.2%増。都県別では東京が2期連続で前年を上回った。千葉も2期ぶりに前年を上回った。一方、埼玉は4期連続で前年割れが続いており、力強さがない。神奈川も3カ月ぶりにマイナスと ...

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掲載日: 2013年8月5日