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住団連景況調査、受注見通し過去最高、7~9月実績もプラス続く

 住宅生産団体連合会は住宅景況感調査の7月度結果を発表した。7~9月の見通しは総受注戸数プラス97となり、1993年の調査開始以来最も高い数字だった。4~6月の実績景況判断指数は総受注戸数プラス87ポイント(1~3月比20ポイント増)、総受注金額プラス93ポイント(同15ポイント増)。受注戸数は9期連続、受注金額は14期連続してプラスだった。  調査は会員企業の経営者に直近3カ月の実績を前年同期と ...

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掲載日: 2013年8月5日