団体 その他 住団連景況調査、受注見通し過去最高、7~9月実績もプラス続く 住宅生産団体連合会は住宅景況感調査の7月度結果を発表した。7~9月の見通しは総受注戸数プラス97となり、1993年の調査開始以来最も高い数字だった。4~6月の実績景況判断指数は総受注戸数プラス87ポイント(1~3月比20ポイント増)、総受注金額プラス93ポイント(同15ポイント増)。受注戸数は9期連続、受注金額は14期連続してプラスだった。 調査は会員企業の経営者に直近3カ月の実績を前年同期と ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 不動産金融のチカラ(88)、澤田 考士、投資家層さらなる多様化へ期待 省エネ対応さらに深化、住宅オフィス低炭素化へ機運高まる →