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内閣府月例経済景気判断を引き上げ

 内閣府は23日、7月の月例経済報告を発表した。「景気は着実に持ち直している」としていた前月の判断を「自律的回復に向けた動きも見られる」に引き上げた。住宅建設の増加や生産の回復、設備投資の一部に持ち直しの動きが見られることなどが背景。  住宅着工が増加傾向にあるほか、首都圏のマンション販売戸数も持ち直しの動きがある。先行きは、復興需要や雇用・所得環境の改善で「当面増加傾向が続く」としている。ただ、 ...

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掲載日: 2013年7月29日