開発, 分譲

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三井不レジ、大塚で戸建21戸、エネファーム、蓄電池を全戸搭載、ダブル発電、ダブル蓄電にも対応

 三井不動産レジデンシャルは、家庭用コージェネレーションシステムのエネファームによる発電と電力を貯める蓄電池に、エネルギーを可視化するHEMSを加えた3設備を全戸に標準採用した建売分譲住宅「ファインコート大塚(東京都豊島区、全21戸)」を売り出した。3設備を標準化したスマートハウスの建売分譲は全国で初めて。太陽光発電と電気自動車のバッテリーから給電するEVステーションもオプションで設置できるように ...

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掲載日: 2013年7月29日