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台湾人は日本の不動産をなぜ好むのか?、信義房屋不動産 林彦宏社長、20、外貨準備高と国際社会の位置付け、台湾ビジネスマンの悲哀

 経済活動に国境はなく、あらゆる投資マネーが世界中を駆け巡ります。グローバル化の波は不動産業界にも急速に押し寄せ、クロスボーダー取引が活発化。東京都心部での取引事例は2011年以降コンスタントに続いているようで、米英独に加えてアジアではシンガポール系投資家の動きが顕著です。例えば昨年7月にはシンガポール政府系のキャピタモールズ・アジアが東京・錦糸町の複合施設「オリナス」の商業施設部分を取得したり、 ...

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掲載日: 2013年7月15日