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旭化成レジ、防災強化制震タワー158戸、全戸南面確保名古屋エリアを本格化

 旭化成不動産レジデンスは、同社初の名古屋での分譲マンション「アトラスタワー本郷駅前」(総戸数158戸)を今年9月に売り出す。  タワーマンションでありながらすべての住戸に南側バルコニーを確保するなど居住性に配慮して計画した。家族の成長や暮らし方の変化に合わせて、居住空間を区切って使える「グローイングルーム」の考え方を採用するなどロングライフ住宅の思想を反映した。  東海、東南海、南海の三連動型地 ...

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掲載日: 2013年7月1日