開発 その他 東京のビル空室率下げ渋る、三幸調べ 三幸エステートが4月末時点で集計した東京都心5区の大規模ビル(基準階面積200坪以上)空室率は6.28%。前月末比0.04ポイント減と、2カ月ぶりに低下したものの、下げ幅は小幅にとどまった。 新築ビルの空室は20%を切って解消に向かう一方、新築ビルにテナントが移転した後の既存ビルの2次空室が決まりにくく、新築の空室減少を2次空室の顕在化が相殺した。空室在庫を示す募集面積は過去3年間60万坪超で ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、オリオン書房ノルテ店、児島光陽さん、『環境デザイン講義』、家を建てるとき役に立つ基本書 2012年度仲介実績本紙調べ、手数料収入、ほぼ全面回復、件数増で価格減補う、後半に中古需要伸びる →