行政 その他 12年度工事額、不動産業の発注3割増、マンションけん引足元では減速 不動産業が2012年度に発注した建築工事の金額が、前年を3割近く上回ったことが国土交通省の「建設工事受注動態統計調査報告」でわかった。不動産業による工事額の6割を住宅が占め、足元で堅調に推移しているマンション着工は当面前年を上回るペースが続くと見られる。ただ、3月は10カ月ぶりに前年を大幅に割り込んでおり、夏以降の着工に影響が出る可能性もある。 2012年度に民間が発注した工事(1件5億円以 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、山下書店南行徳店、店長、古沢覚さん、『雑談力が上がる話し方』、雑談に学ぶ人間関係を円滑にする方法 住宅・不動産13年3月期決算、住宅需要伸び増益基調、14年3月期も続伸見込む →