不動産流通・売買・仲介

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東京建物販売、今期事業計画仲介利益を4倍に

 東京建物不動産販売は2月21日、会長に来月就任する予定の倉重喜芳社長が2013年12月期の事業戦略について会見した。社長在任4年の間に経営の方向性を示すことができたとし、「向こう3年で従来とまったく違う会社になれる」と述べ、今期はあらためてCRE戦略とブリリア認定中古マンション制度など施策を強化することで仲介手数料を増やし、販売受託事業による引き渡し戸数増により営業収益245億円(前年比5.4% ...

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掲載日: 2013年2月25日