行政 その他 耐震診断、特定建築物に義務付け、社資審報告書改修促進へ規制緩和も 国土交通省の社会資本整備審議会建築分科会(分科会長=久保哲夫・東京大学名誉教授)は12日、住宅・建築物の耐震化促進方策について報告書をまとめた。特定建築物などに対する耐震診断の義務付けと診断結果の公表の必要性などを指摘している。 住宅・建築物の耐震化率は08年時点で8割程度と国の進捗計画よりも遅れている。報告書は、所有者の費用負担が大きいことや、耐震改修を行う事業者選びが難しいこと、分譲マンシ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、『医者は現場でどう考えるか』、あゆみBOOKS、小石川店店長、久禮亮太さん、ビジネスのヒントになるハーバード医学部流思考 自然取り込む、パッシブ設計、分譲住宅に各社積極導入、震災後の消費者意識も背景 →