賃貸管理 その他 中央ビル管理、5年後、管理3万戸へ、受託専門部署設置、都内進出も 埼玉が地盤のポラスグループの中央ビル管理が積極的な拡大戦略を打ち出す。近年は年間1500戸ペースで管理戸数を増やしており、当面の目標だった2万戸を突破した。今後、2018年の営業所30店舗、管理戸数3万戸へ向け、管理受託専門部署の設置やエリア拡大、後継者不在に悩む中小管理業者のM&Aなどにも乗り出す考えだ。 現在の営業所数は20店(ほかに売買専門営業所1店)、年明けに管理戸数2万戸を達成した。 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ざっくりわかる、ツボ、ニュースの要点、活気づく賃貸物流施設市場、大手デベも本格参戦、第4の投資対象に昇格 外国人や高齢者の民間賃貸入居、積極受入れじわり広がる、課題はオーナーの意識変革 →