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各地で団体支部新年会、「公益事業強化で消費者ニーズに対応」、「景気回復に期待」「不動産取引を活性化

■消費者保護と人材育成/都宅協江東区支部  東京都宅地建物取引業協会江東区支部は18日、亀戸アンフェリシンで新年会を開催した。  岩崎健恭支部長は「昨年4月より公益社団に移行した。公益事業の一環として江東区と高齢者住宅のあっ旋に取り組んだ。宅地建物取引主任者の“取引士”への名称変更を働きかけ、消費者保護や会員の人材育成などに取り組んでいく」とあいさつした。 ■社会貢献事業を継続/都宅協板橋区支部 ...

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掲載日: 2013年1月28日