その他 その他 簡易津波避難施設を開発、フジワラ短時間で応急避難可能に 環境・防災設備メーカーのフジワラ産業(大阪市西区、藤原光弘社長)は、一次避難と二次避難を組み合わせた簡易津波避難施設「やえん式津波避難施設」を開発した。 東日本大震災では地震発生後10~20分で津波第一波が三陸地方に到達したが、予想される南海トラフ地震では3~10分以内に津波が到達すると予測されていることに対応。短時間で避難できるように、居住地域に隣接した階段付きの避難タワー(一次避難施設)を ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2013年主な住宅・不動産企業トップの新年メッセージ、経済復活に期待成長へアクセル 13年度税制改正大綱が決定、住宅ローン減税4年延長 →