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首都圏分譲賃料、都市部で下落幅縮小、東京カンテイ調べ2012年急落期からは脱出

 東京カンテイは2012年の三大都市圏分譲マンション賃料動向をまとめた。賃料の高い東京都内のシェアが低下したことから、前年よりも下落幅は広がった。ただ、東京や神奈川では下落幅が縮小傾向にあり、リーマンショックの影響からは脱してきた印象がある。同社データベースに登録された分譲マンションが賃貸された場合の募集賃料を1平方メートル当たりに換算して算出した。  首都圏は2493円(前年比3.7%下落)。0 ...

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掲載日: 2013年1月21日