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不動産5カ月ぶり改善、帝国データ景気DI新政権期待で

 帝国テータバンクが10日に発表した全国の景気動向調査によると、景気DIが35.7と前月比0.4ポイント増えて5カ月ぶりに改善した。新政権の発足で金融緩和や景気対策への期待が高まったことで、不動産など10業界中7業界、51業種32業種が改善した。調査対象2万2938社のうち、回答率は44.9%だった。  不動産業界の景気DIは前月比1.3ポイント増加し、5カ月ぶりに改善した。良いとした判断理由に「 ...

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掲載日: 2013年1月14日