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「日本の管理業、担う存在に」、日管協東京が新年会

 日本賃貸住宅管理協会東京都支部(塩見紀昭支部長)は8日、東京・霞ヶ関の東海大学校友会館で新年賀詞交歓会を開いた。当日は190人が出席するなどにぎわった。  塩見支部長は、冒頭のあいさつで「昨年4月に日管協は公益財団法人に移行した。当協会は日本の賃貸管理業を引っ張っていく役割を担っている。東京都支部はその中心だ」と語った。

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掲載日: 2013年1月14日