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フラット金利、4カ月ぶり上昇、住宅金融機構

 住宅金融支援機構が発表した1月のフラット35適用金利は、主力の「21年以上35年以下」をはじめとする全商品で上昇した。長期金利の上昇で4カ月ぶりの上昇となった。  金利(最頻値)は「21年以上35年以下」が1.99%(前月比0.18%増)、20年以下が1.66%(同0.13%増)。フラット50が2.790%~3.54%(同0.03%増)となった。

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掲載日: 2013年1月14日