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鶴保副大臣「住宅評価の課題掘り起こす」、梶山副大臣「地方都市再生へ対応を強化」

 鶴保庸介副大臣、梶山弘志副大臣は1月9日、就任会見を開いた。  鶴保副大臣は、国土交通政務官を務めた2003年には住宅局と勉強会を開くなど住宅・不動産市場には強い関心を持つ。  政務官時代にやり残したことのひとつに中古住宅市場の活性化を挙げ、「住宅市場の活性化は景気対策の柱。職務を離れてからの9年間で中古住宅への取り組みが大きく進んだようには感じない。進まなかった背景には景気動向や業界の商慣習が ...

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掲載日: 2013年1月14日