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自分を磨く不動産営業(68)/遺伝子のスイッチ/プラス思考で活性化する

 営業活動において、断りは挨拶のようなものだ。断りが無ければ進歩も前進もない。しかし、連続の断りにはストレスがたまって落ち込んでくる。そこで、いつもプラス思考の大切さを述べているが、何故プラス思考が良いのか、「いのちの素晴らしさ」(村上和雄著 モラロジー研究所発行)を読んで理論的に納得がいったので紹介する。そのポイントは次の3点であった。\n 一点目、サムシング・グレイト。\n 「世界のパスツール ...

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掲載日: 2003年11月13日