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住宅時評 トレンドを斬る(722)、ハウジングライター・藤原 利彦、テレワーク時代に対応する家、ミニ仕事場を提案、ミサワが鉄骨系の新商品で

 2013年は消費税率引き上げ前の駆込み需要が期待できるので住宅メーカーの新商品投入が活発化する。昨年10月以降、市場は活性化しており、この1年は飛躍のチャンス。どんな商品を投入してくるのか注目の的だが、ミサワホームが11日から発売する「ハイブリッドフォルム」(鉄骨系ユニット住宅)は、都市および都市郊外の狭小敷地をターゲットにした商品。ミニマムスペースの中でも広く快適な生活「マキシマムライフ」の実 ...

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掲載日: 2013年1月7日