住宅金融機構・都市機構

その他

UR都市機構、屋根貸し事業を開始、15年で1500棟に導入

 都市再生機構はUR賃貸住宅の屋根貸し事業をスタートする。太陽光発電事業者に団地の屋上スペースを賃貸。安定した賃料収入を得るほか、災害などの停電時には居住者向け非常用電源として活用する。今後15年間で1500棟に太陽光発電を導入、総額1億5000万円の賃料収入を見込む。  「URパワー」として展開する。初弾事業はニュータウン小山田桜台(東京都町田市、25棟・487戸、賃貸面積8200平方メートル) ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2013年1月7日