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制震パネルなど標準採用、東日本ハウス、増税駆け込み需要に対応、新規出店、採用も加速

 東日本ハウスは消費税増税駆け込み需要取り込みのため、商品力を高めるとともに組織体制を強化する。商品では前期から太陽光発電システムを標準搭載したことに加え、このほど制震パネルの標準搭載を始めた。組織は5カ所に新規出店するとともに人員を増強する。成田和幸社長は「11月と12月の受注は前年比15%増と駆け込みが始まっており、ピークは来年の7月から9月にかけてと予想する。そのため今期受注高は業績予想では ...

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掲載日: 2013年1月7日