開発

その他

カギは200~300坪のビル供給/ビル市場の展望と課題/三鬼商事・飯嶋 清社長に聞く

 ビルの大量供給が一段落し、ようやく都内では空室率の上げ止まりの兆候が見えてきた。しかし、いまだに8%台の高空室率が続いている。さらに、テナント企業が東京にオフィスを移転・集約するため、横浜や千葉では先が見えていない。定期借家制度も、テナント・オーナーの認知度が低く、普及が進んでおらず、今後のビル市場は不透明な状況となっている。三鬼商事の飯嶋清社長に今後のビル市場の動きについて聞いてみた。(聞き手 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2003年11月13日